調査事例:浮気調査
みらい探偵社®︎は
難易度の高い浮気調査専門の
プロ集団
みらい探偵社®にご依頼いただいた浮気調査の事例をご紹介します。依頼者様がどのようなきっかけで浮気に気づき、何日・何時間の調査でいくらの費用がかかったのか、実際の調査内容とあわせてまとめました。
【横浜市青葉区・都筑区】休日出勤と偽り、隣接区の商業施設で密会する夫の浮気調査

ゴミ箱に捨てられた土曜日のレストランのレシートから発覚
依頼者様:40代女性・会社員
(夫40代・会社員、小学生の子どもとの家族)
調査日数:2日(1日目11時間、2日目6時間)
調査時間:合計17時間(1日目 8:00〜19:00/2日目 12:00〜18:00)
調査料金:425,000円(税込467,500円)※これ以上の追加請求なし
(1時間25,000円[税込27,500円]
/調査員・車両・バイク・交通費・報告書込)
調査結果:
- 不貞の証拠:ラブホテルへの出入り2回
- 親密な様子:レストランでのランチ・デートシーン
- 浮気相手の住所:特定
浮気調査を依頼した経緯:
ある日の夕方、依頼者様が家事をしていた際、ゴミ箱に丸めて捨ててあるレシートに気づきました。確認すると、普段は平日勤務の夫が「イベント業務で土曜出勤になる」と言って出かけた先週土曜日の昼間に、普段行かないようなおしゃれなレストランで食事をしたレシートでした。 夫のスマートフォンにはパスワードがかかっており確認できなかったため、土曜出勤が嘘ではないかと不安が募り、まずは次の土曜出勤日の朝から帰宅まで調査をご依頼いただきました。
調査内容:
1日目の土曜日、朝8時の出勤に合わせて自宅から調査を開始しました。対象者(夫)は職場へは向かわず、途中のカフェに入って時間を潰した後、移動して女性と合流し、レストランで昼食をとりました。 その後、二人はラブホテルへ入り、18時頃に出てきて駅で別れました。調査中は適宜リアルタイム報告で依頼者様へ状況をお伝えし、駅で解散した後は調査員が浮気相手(女性)の尾行を続行して、浮気相手の自宅住所を特定しました。
1日目の調査で不貞の事実が確認されたため、依頼者様は夫と浮気相手に対する慰謝料請求を決意されました。裁判でも揺るがない複数回の証拠を押さえるため、別の土曜日(12:00〜18:00)に2回目の調査を実施し、浮気相手の自宅より開始したところ、対象者らは1回目と同じパターンで合流してラブホテルを利用し、2回目の不貞の証拠を押さえることができました。
調査後:
2回分の不貞証拠と浮気相手の自宅特定をまとめた裁判仕様の調査報告書をお渡ししました。 依頼者様は、お子様がまだ小学生であることから現時点での離婚はせず、婚姻関係を継続したうえで、夫と浮気相手の女性に対して慰謝料請求の手続きを進められています。
※本事例は実際の調査をもとに、プライバシー保護のため一部内容を変更・再構成しています。
【横浜市中区・南区】終電帰りを装う不動産営業の夫、部下のマンションへ通う不倫調査
夕食後に見えたスマートフォンのハート付きLINE通知から発覚
依頼者様:50代女性・会社員(夫50代・不動産営業、子どもとの家族)
調査日数:3日(1日目6時間、2日目6時間、3日目9時間)
調査時間:合計21時間(1日目 18:00〜24:00/2日目 18:00〜24:00/3日目7:00〜10:00・18:00〜24:00)
調査料金:525,000円(税込577,500円)※これ以上の追加請求なし
(1時間25,000円[税込27,500円]
/調査員・車両・バイク・交通費・報告書込)
🎁 LINE限定クーポンの適用対象ケースです
こちらの事例は20時間以上のご契約となるため、上記通常料金から大幅な割引が適用される「LINE限定クーポン」をご利用いただけます。毎月お得なクーポンを配信しておりますので、実際の適用金額は公式LINEよりお気軽にお確かめください。
調査結果:
- 不貞の証拠:浮気相手の自宅マンションへの出入り・滞在2回
- 親密な様子:退勤後のマンション合流・夜間滞在の確認
- 浮気相手の住所・身元:特定(同じ会社に勤務する部下と判明)

浮気調査を依頼した経緯:
ある日の夕食後、リビングでくつろいでいた際、夫のスマートフォン画面にハートの絵文字が入ったLINE通知が表示されるのが見えました。夫が素早くスマートフォンをポケットにしまったため不審に思いましたが、パスワードがかかっており中身は確認できませんでした。 不動産営業である夫(水曜定休・他不定休)は、普段から残業や飲み会で帰りが終電近くになることが多く、特に帰宅が遅くなる曜日に絞って退勤後から帰宅までの調査をご依頼いただきました。
調査内容:
1日目(火曜日 18:00〜24:00)の退勤後調査では、実際に職場の同僚男性との飲み会であったことを確認し、その状況をリアルタイムでご報告して調査を終了しました。
続く2日目(金曜日 18:00〜24:00)に再び職場から調査を開始したところ、対象者(夫)は定時ですぐに会社を退勤し、あるマンションの一室へ入りました。対象者は終電近くまでその部屋で過ごしてから帰宅しましたが、その時点では部屋の居住者が誰であるかまでは不明でした。
そこで3日目(火曜日)は、居住者を特定するため朝(7:00〜10:00)から該当マンションの張り込みを実施しました。すると部屋から女性が出てきて、対象者と同じ会社へ出勤したことから、相手が同じ職場の部下であることが判明しました。同日の夕方(18:00〜24:00)から調査を再開すると、対象者と女性が会社を別々に退勤し、時間差で女性のマンションへ入って合流・滞在する2回目の証拠を押さえることができました。その後、対象者の退室を確認し、調査を終了しました。
調査後:
出入り日時や浮気相手の出勤状況まで詳細に記録した調査報告書をお渡ししました。 依頼者様はまず浮気相手の女性に対して慰謝料請求を行うため、弁護士への相談を進めています。夫に対しては、今後同様のことがあった場合にすぐ離婚できるよう離婚条件を定めた公正証書の作成を準備しつつ、夫の今後の態度次第では離婚も含めて検討されています。
※本事例は実際の調査をもとに、プライバシー保護のため一部内容を変更・再構成しています。



